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【中国新聞】“不尽丹心——蒋兆和诞辰110周年纪念特展”在国博举办

  • 2014年11月06日(木)10時24分

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  11月2日,由中国国家博物馆主办、中国美术家协会蒋兆和艺术研究会协办的“不尽丹心——蒋兆和诞辰110周年纪念特展”在中国国家博物馆举行。中国文联副主席、中国美协主席刘大为,全国政协常委、国务院参事室副主任、中国美协副主席、北京画院院长王明明,中国国家博物馆党委书记、副馆长黄振春,中央美术学院中国画学院院长唐勇力,中国美术馆副馆长安远远,中央文史研究馆书画院院长、中国美术家协会蒋兆和艺术研究会会长马振声等领导和艺术家,以及蒋兆和的家属蒋代平等参加开幕式,中国国家博物馆副馆长陈履生主持开幕式。
 蒋兆和是为20世纪中国画发展作出重大贡献的国画家和美术教育家。他创造性地拓展了中国水墨人物画的技法,造就了20世纪中国人物画发展的历史高峰。他立足于民生的人文关怀,放笔直取现实中的灾情、饥馑与苦难,彻底抛弃了过往人物画所追求的“士气”、“意趣”等属于文人的美学品味,从而将中国人物画重新引入到现实主义的道路上,回归到它在特殊时代内应有的社会功用和现实意义之中。在民族危亡的年代,他以苦涩的人生体验和饱蘸深情的沉重画笔,创作了《流民图》等留下时代烙印的重要作品。在不断推出创作的同时,蒋兆和一生致力于美术教育事业。自1920年代起的60年间,他相继执教于中央大学、上海美专、北平艺专、中央美术学院,他的创新与革新,教学与实践,无数的佳作巨构与遍天下的桃李芬芳,是20世纪中国画发展史上的独特篇章。他教书育人,培养了无数承前启后的新一代画家,其教育思想和教育方法在当今时代依然发挥着作用和影响。
 
  在蒋兆和诞辰110周年之际,为缅怀一代宗师为20世纪中国画发展作出的杰出贡献,中国国家博物馆得到了蒋兆和家属的支持和帮助,并得到诸多公私藏家无私提供藏品的协助,历经数年收集,得以举办如此大规模的特展。
 “不尽丹心——蒋兆和诞辰110周年纪念特展”汇集了蒋兆和不同时期的100件代表作品。展览分为四个单元:一、“国难家仇与人情民生”,集中展出表现新中国成立之前国难民生类题材的作品,主要有《换取灯》(1935—1936年)、《朱门酒肉臭》(1937年)、《拜新年》(1940年)、《流民图》(1943年)、《大洪水》(1947年)等;二、“时代风尚与建设新貌”,主要展示蒋兆和表现新中国时代新貌的作品,主要有《中国人民站起来了》(1949年)、《把学习成绩告诉志愿军叔叔》(1953年)、《向毛主席汇报我们的成绩》(1959年)等;三、“肖像留影与写真传神”,汇集了蒋兆和大量生动传神的肖像作品,主要有《肖淑芳像》(1929年)、《蒋光鼐像》(1932年)、《老舍像》(1950年)、《茅以升像》(1980年)等;四、“历史人物与文学形象”,集中了历史人物和文学作品的人物画创作佳作,主要有《屈原》(1953年)、《杜甫》(1959年)、《张仲景像》(1955年)、《曹雪芹》(1972年)等。
在展览开幕式上,蒋兆和的女儿蒋代平表示,父亲生前希望能收集自己流失的画作,但这是一个奢望。今天在社会各界的帮助下,使蒋兆和的作品会集于中国国家博物馆,父亲的心愿终于得以实现,所以非常感谢国博为这次大展所作出的努力,特向国家博物馆捐赠父亲的代表作《一篮春色卖遍人间》(1948年)。
  据悉,《一篮春色卖遍人间》是美术界公认的除《流民图》之外最具艺术价值的代表作之一,曾参加过1949年由全国文代会组织的“第一次全国美术展览会”,曾收录到历次编辑的《蒋兆和画册》中,其中1959年发表于苏联的《创造》杂志封面上,并于文中给予极高的评价。蒋兆和家属将如此重要的作品捐赠给国家,充分反映了家属的无私奉献精神,丰富了国博对20世纪中国经典美术作品的收藏。展览将持续至11月30日。

写真2:中国国家博物馆党委书记、副馆长黄振春(左),向蒋兆和的女儿蒋代平(右)、中国美协蒋兆和艺术研究会副秘书长蒋代明(中)颁发收藏证书(中新社发 王保胜摄)

【関西新聞】

  • 2014年10月24日(金)15時17分

中国駐大阪総領事館は公式ホームページで留学生等による物品の「代理購入」が法に反する危険性があるとして、注意を呼びかけた。


领事提醒:谨防代购中的法律风险

  近年来,随着网络购物的兴起,不少在日居住中国公民通过海外代购形式向国内寄送日本产品赢利,部分留学生视其为勤工俭学,从中赚取生活费。但是,此类活动存在违法风险,应引起注意。

  日本有关法律规定,以营利为目的反复或有规模地进行倒卖活动属商业经营行为,需要取得相关许可,从业外国人须持有相应在留资格。未持有相应在留资格的留学生、技能研修生如果从事上述活动,将被视为非法经营接受处罚或被遣返。

  在此,我馆提醒中国公民了解并遵守日本相关法规,谨慎对待海外代购事宜,避免触犯法规。

  中国驻大阪总领事馆

  二〇一四年十月二十三日



http://osaka.china-consulate.org/chn/xwdt/t1203266.htm

【最新号発売】

  • 2014年10月02日(木)20時20分

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関西華文時報10月1日号、発行しました。

■中華人民共和国建国65周年祝賀特集
■留学生による「柴生芳先生の功績を学ぶ勉強会」、西日本各地で開催
■【日中を翔る】名酒「五糧液」を世界へ 五糧液集団公司 唐伯超副総経理
■広島県中国人留学生 土砂災害被災地でボランティア
■四川省特集
■長野県軽井沢町特集
■深せん市市長インタビュー
■神戸博愛病院を訪問
■上海で大阪プロモーション活動
■青島啤酒杯 人生に乾杯!フォトコンテスト 等
多彩な内容で好評発売中。

【日中を翔る】台湾紅茶を世界へ

  • 2014年09月08日(月)18時25分

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廣方圓茗茶 オーナー 
湯齢娜(タン リンナ)さん

台北市の主要な繁華街のひとつである中山北路。喧騒を背に通りから少し入ると、落ち着いた雰囲気のお茶の専門店がある。「廣方圓茗茶」は前身の「正中茶行」時代から数えて創業33年。「正中茶行」は台湾でプーアル茶(普洱茶)を初めて広めたことで知られている。
シックなインテリアと上品なパッケージが目をひく店内。お茶の名前も「香野春引」、「翠禧芳華」、「宇天祥雲」といった詩的な表現が見る者の想像をかきたてる。「お茶は芸術ですから」とほほ笑むのはオーナーの湯齢娜(タン リンナ)さん。
湯さんは家族の影響で幼い時より質のよいお茶に親しんできた。茶の文化に興味を持って飛び込んだ茶葉の卸業。20代の頃、3年ほど勤めた会社が倒産することになった時、取引先から引き続き茶葉を卸して欲しいと頼まれ、「自分でも思いがけず」経営者になっていた。「売れ残ったらどうしようと最初は不安でした。その時は自分で飲むか、大事な友人たちに贈ったらいい。そう考えると、健康に良く美味しいお茶しか扱うことができなくなりました」(湯)。儲けようとするとどうしてもコストを下げるために、農薬を大量に使ったり、産地を偽ったりという弊害が出てくる。お茶の文化に興味をもったから始めた仕事。自分が納得するお茶しか扱わないと頑固に創業以来のポリシーを守っている。
湯さんが近年、特に力を入れているのが台湾紅茶の普及だ。台湾での本格的な紅茶生産は日本統治下の1930年代に始まる。「新井耕吉郎という人物をご存知ですか。一生を台湾の紅茶研究に捧げ、<台湾紅茶の父>と言われている日本人です。現在、観光名所になっている日月潭を紅茶の一大産地になると見抜き栽培を始めました。できた紅茶は日本やヨーロッパなど世界各地に輸出されたのです。彼の功績を記念して記念碑も建っています」(湯)。
「廣方圓」では日月潭にある契約農家の茶葉を使い紅茶を生産している。お茶の木は新井氏が栽培していた当時から伝わるものがほとんど。農薬を使わず有機肥料で栽培しており、「この数年でようやく満足のいく茶葉ができるようになった」という。
でも台湾といえばウーロン茶が有名では?湯さんの説明によると「東方美人」や「凍頂烏龍」など世界的に有名になった台湾のウーロン茶だが、栽培できる土地が少ないため、すぐに量が足りなくなった。すると業者は中国本土やインドネシア、ベトナムなどへ行き栽培するようになったため、台湾ウーロン茶独特の個性を打ち出すのが難しくなった。その点、紅茶は台湾独自の魅力を備えており、世界でも競争力を持っているという。「香料の入った紅茶を飲んだことがあるでしょう。あれは茶葉本来の味では勝負できないから香りや味をつけているのです。台湾紅茶は手摘みのためお湯に入れると茶葉が葉の形で開き、まろやかな甘味が楽しめます。本物の台湾紅茶を世界に広めたいのです」と湯さんは話す。
日本からわざわざ「廣方圓」のお茶を求めて来店する人も多い。「天、地、人が一体となって作られるお茶こそ私が目指すもの」。つまり環境を守りながら土地の特徴を最大限に活かし、すぐれた農家や技術者の力が加わってはじめて良いお茶ができる。「さまざまな恩を感じながら美味しいお茶を味わう喜び。日本人のお茶の楽しみ方に通じるのではありませんか」。取材の間も日本人客がひっきりなしに訪れていた。
廣方圓茗茶
http://www.kfytea.com/

【関西新聞】

  • 2014年09月05日(金)18時32分

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<元神戸大学留学生、神戸地区中国留学生学友会会長> 
中国甘粛省臨洮県県長 柴生芳さん逝去 享年45歳
関西各地で惜しむ声

中华“春节符号”专家媒体高端对话在北京举行

  • 2014年09月02日(火)12時10分

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2014年8月31日,由中华“春节符号”全球征集活动组委会主办的“民族梦•中国梦——中华‘春节符号’专家媒体高端对话”在北京京西宾馆举行。出席此次活动的有来自海内外嘉宾共计260余人,共话中华传统文化,共商中华“春节符号”,同享了一场文化饕餮盛宴。

中华“春节符号”全球征集活动组委会名誉主席、第十届全国人大常委会副委员长、中国关心下一代工作委员会主任顾秀莲,组委会名誉副主席、中华全国工商业联合会原副主席孙晓华,组委会执行主席、中国对外文化交流协会副会长董俊新,组委会执行副主席中国广播电影电视报刊协会会长梁刚建,专家委员会副主席、联合国教科文组织文化遗产专员杜晓帆等出席了此次活动并致辞。

顾秀莲在致辞中说:今年2月份,习近平总书记在中央政治局第十三次集体学习时作了重要讲话,强调“培育和弘扬社会主义核心价值观必须立足中华优秀传统文化”,“博大精深的中华优秀传统文化是我们在世界文化激荡中站稳脚跟的根基”,将弘扬优秀传统文化提升到培育社会主义核心价值观的战略高度,为我们指明了前进的方向。传统节日作为传统文化的重要组成部分,应当在凝聚情感、引领思想方面发挥应有的作用。在这一过程中,春节作为传统节日的重要代表,应当放在首要位置。
顾秀莲指出,中华“春节符号”全球征集活动的一个重要作用,就是让人们以古老的情感和新的眼光来重新审视春节,唤起炎黄子孙对春节的重视,让更多的人在关注“春节符号”的基础上,对春节文化直至优秀的传统文化感兴趣,达到文化传承的目的。她还强调,少年强则国强,要办好中华“春节符号”全球征集活动,必须重视青少年在这一活动中的作用,发挥青少年思想活跃的优势,以中华“春节符号”全球征集活动为契机,在青少年当中普及中华优秀传统文化,培养出了解、热爱中华优秀传统文化的中国特色社会主义事业建设者和接班人。
董俊新在致辞中表示:中华传统文化是中国的宝贵财富,作为能集中反映中国传统文化的中国传统节日,梳理和整理好,对于弘扬中华传统文化意义非凡。还表示,当初决定把“春节符号”作为一项工作来开展时,就是应广大海外华人华侨的要求。对于“每逢佳节倍思亲”的他们而言,春节是最大的寄托。
同时表明,希望通过这项活动,让全世界更加了解中华文明,实现“中华文明同世界各国人民创造的丰富多彩的文明一道,为人类提供正确的精神指引和强大的精神动力。”
对于如何开展好征集活动,他强调:一要严格把关,以极强的专业精神,保证征集作品的质量,使得最终评选出的“春节符号”具有充分的代表性,获得最广泛的认同;二要做好配套的宣传工作,充分发挥媒体的重要作用,通过宣传使中华“春节符号”征集活动深入人心,发动海内外广大华人华侨积极参与到征集设计中来。

对话环节,分为媒体与民俗文化专家对话、媒体与设计专家对话、媒体与社会各界代表对话三个部分。
会场上,来自新华社、人民日报、中央电视台、中国新闻社、光明日报、中国文化报等国内媒体,以及纽约在线(美国)、七天传媒(加拿大)、欧洲新桥网(德国)、北美宏星卫视、西非华人在线、泰亚新闻网(泰国)等海外华文媒体共计50余家。这些媒体记者们与来自海内外的民俗学者、两岸四地的设计专家以及来自解放军、地方政府、高等院校、相关企业和社区的代表,就中华“春节符号”全球征集活动的意义、春节的重要地位及节庆习俗的流变、“春节符号”设计理念、“春节符号”与百姓日常生活等问题进行了积极交流和热烈讨论。大家各抒己见,精彩纷呈。
另据了解,日前,朗郎、腾格尔率先成为“春节符号”形象大使,组委会还将继续评选。
从组委会获悉,中华“春节符号”全球征集活动于2014年1月19日启动,截止时间为2014年12月31日,将在2015年1月1-31日进行评选,最终评选结果将于2015年2月份的颁奖晚会上公布。
(文图/朱万明 成浩)

照片1/中华“春节符号”专家媒体高端对话现场
照片2/中华“春节符号”全球征集活动组委会名誉主席、第十届全国人大常委会副委员长、中国关心下一代工作委员会主任顾秀莲致辞
照片3/中华“春节符号”全球征集活动组委会名誉主席、第十届全国人大常委会副委员长、中国关心下一代工作委员会主任顾秀莲致辞

【関西新聞】 台湾房屋が東京進出 

  • 2014年08月20日(水)19時48分

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「日本投資熱」の高まりを受け
軽井沢・大阪などの物件にも注目

台湾で500店舗以上を展開する大手不動産会社、台湾房屋は6月24日、日本で初めての拠点となる東京支店を開設。台湾の富裕層に対し、マンションなど日本の不動産物件の仲介を本格的に始めた。日本の不動産に対する台湾人の投資意欲の高まりを受けたもので、同社の海外拠点は米国、マレーシア、カナダに次いで4カ所目。日本業務を総括している游明同総執行長は本紙記者に対し、「台湾の不動産物件の利回りは1~2%程度だが、日本では4~5%が見込める。2年ほどをかけて台湾の投資家向けに、物件探しから住宅ローンの手続き、管理などワンストップのサービスを提供できる体制を作っていきたい」と話した。
台湾で日本の不動産購入がブームになっている理由について、游氏は「日本の不動産は相対的に割安感が強い。また文化的に近く、日本に好印象を持っている人が多い。東京五輪開催が決定したことで賃料や不動産価格の上昇も期待できます」と話す。
現在は3500万円から4500万円程度の東京のマンションが人気だが、今後は大阪など東京以外の地域や沖縄のリゾート地の開発を進める予定だ。「投資目的だけでなく、日本で休暇を過ごしたり老後を楽しんだりする目的で物件を探す人もいる。さまざまなニーズに対応していきたい。」(游氏)。
8月6日には長野県軽井沢町で別荘の販売、管理を手掛ける「義(よし)トラスト」の田中義人代表と台北市内で商談。高級別荘地として台湾でも知名度のある軽井沢で富裕層向けの商材開発を進めるため、近く軽井沢を視察することも決まった。
台湾房屋では近い将来、大阪支店の開設も予定している。台湾の日本不動産ブームはしばらく続きそうだ。

【日中を翔る】夢は世界で活躍する二胡演奏家

  • 2014年08月18日(月)14時02分

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本多ゆとりさん(11)

中国音楽理事会(大阪市)主催による第17回「長江杯」国際音楽コンクールと第16回「万里の長城杯」国際音楽コンクールの入賞者披露演奏会が、7月19日東京、26日大阪の2会場で盛大に開催された。
東京の演奏会で二胡の演奏を披露した本多ゆとりさんは横浜市在住の小学5年生。第16回「万里の長城杯」国際音楽コンクールの「民族楽器・小学生B(3~4年生/2014年3月当時)」の部で第3位(1、2位該当無しのため最高位)に入賞した。

【関西新聞】

  • 2014年07月08日(火)09時28分

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7月18日に武漢、天津便、19日に重慶便を関空から就航させる春秋航空。就航を記念して片道料金0円の衝撃キャンペーンを行う。座席数限定の早いもの勝ち。中国との往来の多い関西華文時報読者に向けての特別告知です。

【関西新聞】

  • 2014年07月04日(金)19時02分

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岡山県は6月11日、民家火災で人命救助に尽力したとして岡山市在住の中国人留学生青海さんに「岡山県善行賞」を贈った。内モンゴル自治区出身の青海さん(27歳)は、5月13日、火の手が上がる建物の中から動けなくなっていた98歳と59歳の親子を救い出した。

「当たり前のことをしただけなので、大げさに騒がれるのは嫌だ」とずっと本名の公表を固辞してらっしゃいましたが、岡山県華僑華人総会の劉会長が「日中関係の微妙な時期に、こうした明るい話題は是非皆さんに知ってもらうべきだ」と説得されて記事にすることができました。広く知っていただければと思います。
子どもの頃に火事に遭い、火と煙の恐怖を身をもって知っていた青さん。98歳の老人が恐怖で動けなくなっているのを見てとっさに体が動いたようです。