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【日中を翔る】台湾の新しい書店文化   「独立書店」の魅力を広めたい

  • 2018年09月15日(土)15時23分

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台湾の新しい書店文化
  「独立書店」の魅力を広めたい
『書店本事』プロジェクト(クラウドファンディング)発起人
        小島あつ子さん
台湾への尽きせぬ興味と台湾映画好きが高じて、自主上映活動を行う「台湾映画同好会」を2015年に立ち上げた小島あつ子さん。これまでに6回、日本未配給及び権利切れ映画の自主上映会を開催するなど、台湾の魅力を広めるために精力的に活躍を続けている。元図書館司書であり、「本好き」と思われがちだが、実は「本に囲まれた静謐な空間」が好き。
現在、小島さんはこれまでの活動を活かし、『書店本事』プロジェクト(クラウドファンディング)を立ち上げた。「独立書店」と呼ばれる台湾各地にある個人経営による書店の店主のこだわりを紹介している書籍『書店本事―個性的な台湾店主・43のストーリー(仮)』を翻訳出版したいと考えている。
「日本と同じく読書離れが進み、出版不況にある台湾において、めげることなく意欲的に取り組んでいる「独立書店」。店主たちのこだわりとその魅力を広めたい」と小島さんは話す。
同書ではカフェを併設したり関連の雑貨を売るだけでなく、文化の発信源として、地域の交流の場として、そこに集う人々の生活を豊かにするべく奮闘している、個性的な独立書店を40店以上紹介。店主へのインタビューを元に、店の成り立ちやコンセプト、店主の思いなどが活き活きと描かれており、書店を紹介するガイドブックとしての役割に留まらず、読み物として十分に楽しむことができる1冊となっている。特に台湾好き、書店好きな人は必見の内容だ。
『書店本事』プロジェクトでの第1ゴールは200万円(モノクロ印刷・カバージャケットなしの書籍を制作)、第2ゴールは250万円(フルカラー印刷・カバージャケット付きの書籍を制作)。目標金額に未達成の際は、プロジェクトは非成立となり決済はされず、書籍も制作されない。9月18日(火)が締切となっている。プロジェクトに参加する方法はクラウドファンディングを活用して翻訳出版する事業を行っているサウザンブックス社の『書店本事プロジェクト』HPに詳しく紹介されている。左にあるQRコードからアクセス可能だ。『書店本事プロジェクト』をとおして台湾の書店文化「独立書店」を小島さんと一緒にのぞいてみませんか?

クラウドファンディングのWEBページ
https://greenfunding.jp/thousandsofbooks/projects/2321

【日中を翔る】医療通訳者養成のパイオニア

  • 2018年09月15日(土)15時07分

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日本の医療界と中国をつなぐ

日本抗加齢センター株式会社 
代表取締役 黒川正博さん

日本にはNPO法人在日中国人医師協会(東京都)や留日中国人生命科学協会(大阪府)など、中国人の医師や日本の医学系大学の卒業生、医療関連従事者らで構成される団体がいくつかある。彼らの活動を支援し、共に様々な事業を行っている日本抗加齢センター株式会社の黒川正博社長は、医療通訳者養成のパイオニアとして知られている。
もともと企業や公共団体、自治体等の新規戦略や地域開発事業、国際交流事業などのビジネスデザインを行っていた黒川さん。抗加齢医学協会から学会の事業普及を推進する仕事の依頼を受け、2005年に同社を立ち上げた。抗加齢に関わる企業や医師などとのネットワークを拡大していく。
そんな中、抗加齢医学協会からの依頼により在日中国人医師協会を設立し、在日中国人の高度医療人材の紹介事業をスタートさせた。「中国人の留学生たちは本当によく勉強し、仕事も熱心。ビジネス感覚にもすぐれている。彼らがもっと日本の医療界で活躍できるように橋渡しの役割を担いたいと思いました。」(黒川さん)
また当時、中国から日本の高度な医療を受けに来る人々が少なからずいるが、専門的な知識を持った通訳者がいないために医療現場が混乱し、患者が満足いくサービスを受けられない状況があった。そこで中国語医療通訳者を養成する講座を始める。大学や医療機関と連携して、開いた講座はこの十数年で14回、1200人の通訳者を養成してきた。育てた医療通訳者と医療機関ネットワークを活用し、医療ツーリズム支援事業を本格的にスタートさせ、現在では日本の医療機関に中国人を中心にアジアの患者を送り込んでいる。
「今後は医療ツーリズムを活用した地域振興や、日本の医薬・アンチエイジング商品の中国への紹介もしていきたい。ご存知のように中国は急速に高齢化が進んでいますが、様々な問題を抱えています。特に介護の専門的な知識を持った人材不足が深刻です。高品質な介護用品や関連用品の提供はできても、やはり介護サービスを提供するプロの介護人材を育成しなければなりません。そこで中国人介護人材の育成を行うためのプロジェクトを開始しました。夢はいっぱいです。」と黒川さんは話す。
次から次へと新しい構想を話す黒川さんに、取材開始当初から思っていた疑問をぶつけた。「いったいおいくつですか?」経歴を聞く限り70歳は超えていないとおかしいが、ご本人は60歳になるかどうかという風貌だ。なんと御年76歳。若さの秘訣は「ストレスをためないことと、常に新しいことにチャレンジすること。」記者も肝に銘じたい。

【日中を翔る284】若者に京劇を観るチャンスを!

  • 2017年11月09日(木)18時07分

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クラウドファンディング活用 資金を募る
NPO法人 京劇中心  津田忠彦さん

ご支援はこちらから▶︎▶︎▶︎
https://readyfor.jp/projects/seishonen-kyogeki/comments

約30年にわたり、中国の古典演劇・京劇を日本に招聘する活動をしている「NPO法人 京劇中心」が、若い世代に京劇を観る機会を提供したいと、インターネット上で市民らの出資を募る「クラウドファンディング」を活用し、学生のための観劇会を計画している。
京劇中心の代表津田忠彦さんは1986年に京劇の招聘公演を始めた。未来を担う青少年に、メディアから流れる情報だけでなく京劇公演を通して「生の中国」を知るきっかけ作りの役割を担いたいと、一般公演だけでなく中学、高校等の学校公演に積極的に取り組んできた。以前は助成金などで学校公演の負担軽減を実現していたが、昨今はそうした助成を得ることが難しくなり、結果、学校や学生にも一般観客と同様にチケットを購入してもらうことになる。「負担が大きくなることで、観劇自体を取りやめる学校が出ている状況です。このままでは学校から芸術鑑賞行事が消えてしまう」と津田さんは危惧する。
来年は日中平和有効条約締結40周年を迎える記念の年。6月に東京芸術劇場(池袋)で予定している京劇公演(日本語字幕あり)に、学生500名を優待で観劇してもらおうと、支援を呼び掛けている。
入場料1人8800円の内、クラウドファンディングを通しての支援と同法人の負担を合わせて、学校側は1人3800円で観劇することができる。第一目標の200万円に達することができれば、学生500名分が実現できる。
「百聞は一見に如かず。自分の身で体験し感じたことは、決して無駄になりません。
人生の礎を築く多感な時期に多くの経験を積むことは、心豊かな将来を描く一助となることでしょう。人間が培ってきた〈文化〉に触れる、という経験は、直接触れてみないとわからないものです。若い時に劇場に足を運んだことがない人は、社会に入ってからもなおさら劇場に行くことから遠ざかってしまうことが危惧されます。人間が発する目に見えないエネルギーを、一生に一度だけでも肌で感じて欲しいと切に願います。」津田さんが活動に込めた思いだ。

「関西華文時報も応援しています!」
寄付金が目標額に達しなければ、このプロジェクトは実現することができません。日頃より中国文化に親しんでいらっしゃる読者の皆さん、是非ご賛同とご支援を!
【お問合せ】NPO京劇中心 青少年京劇観劇会 TEL:03-5280-9610
(平日10時~18時)

ご支援はこちらから▶︎▶︎▶︎
https://readyfor.jp/projects/seishonen-kyogeki/comments

【イベント】上海歌舞団 舞劇〈朱鷺〉読者優待チケットのお知らせ

  • 2017年09月02日(土)18時39分

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東京、名古屋、大阪公演で関西華文時報及び微信公式アカウント〈日本関西華文〉読者向け優待チケットを販売中。お申込みはチラシ左下にあるQRコードより直接ご購入ください。

京劇「楊門女将」公演 前売りチケット発売開始

  • 2017年02月24日(金)11時44分

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関西華文時報読者限定のご優待
天津京劇院日本公演 
 【NHK大阪ホール】6月30日 午後2時、7時開演
 【愛知県芸術劇場】7月2日 午後3時

【関西新聞】災害発生時の連絡先に 中国駐大阪総領事館が認定式を行う

  • 2016年12月02日(金)14時01分

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(本报讯/本报记者丛中笑摄影报道)12月1日上午,中国驻大阪总领馆领保联络单位证书颁发仪式隆重举行。中国驻大阪总领事李天然为各个侨团和各个留学生组织颁发了证书,并发表了重要讲话,他说:“王毅部长和程永华大使十分重视在日本的中国侨民安全问题,为了打造侨民在重大自然灾害中的救助网络,所以建立了总领馆领保联络单位制度。我在担任中国驻福冈总领事的时候,主持参与了熊本大地震的救灾工作,在工作中深深感受到光靠领馆,是不够的!还需要依靠各个侨团和广大留学生以及志愿者。在熊本大地震中,就有两位中国留学生积极参加了救援工作。最近日本专家多次预测可能要发生南海大地震等自然灾害,为此我们领馆建立领保联络单位,我希望受聘的各位人士,既要有荣誉感,又要有责任心。”
领侨室负责人夏欣领事具体介绍了领保联络单位的工作方法和注意事项。中国驻大阪孙志勇副总领事和赵荟领事、盛弘强领事、冯帆领事、朱昫领事、耿毅超领事、陆存喜领事等人参加了仪式,并一起参加了阿倍野防灾中心的防灾训练工作。

【人物紹介】関西華文時報芸術顧問 瞿学鴻

  • 2016年09月21日(水)19時31分

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日本关西华文时报艺术顾问:瞿学鸿
日本财经周刊经济顾问:瞿学鸿

简介:
人民网(收藏) 百位名家
新华网(书画) 国画家
中国美协(团体) 会员
全球华人统一促进会 理事
百度百科专家组 成员
东京艺术大学 硕士
东京艺术大学 博士
北京大学书画高级研修班 教授副主任
2009年关西华文时报 首席艺术顾问
2011至今 大阪中国书画院 院长

著作:
东亚艺术与西方艺术(東アジア芸術と西洋芸術)
国際雑誌 ISSN1349-9025 出版:ワールドフェイマスピープル
日本国会図書館 著者:瞿学鸿
唯美与秀美的解析(耽美と美の解析)
I S B N :9787214072870 出版:日本美麗出版社
日本国会図書館 著者:瞿学鸿

论文:
六个维度十六字方略
发表于2008年7月18日第三版(关西华文时报) 作者:瞿学鸿
中国画艺术理论的探析

成果:
1、2010年5月15日,日本邮便株式会社发行:纪念“中国上海世博会”瞿学鸿山水邮票六枚(每枚80日元)
2、2014年12月11日,中国画十步科学解析法(中国方园国际版权交易中心认证 认证号为:11697)

【日中を翔る】 張惺さん(Tehu)

  • 2016年02月09日(火)20時07分

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2016年神戸華僑青年成人節式典開催
新成人の抱負 「明るい未来を創っていくリーダーに」
張惺さん(Tehu)

神戸華僑総会は1月10日、神戸華僑会館にて「神戸華僑青年成人節」の式典を盛大に開催した。式典には華僑華人の新成人約50名が参加し、門出を祝った。
新成人を代表して張惺(ちょう さとる)さんが挨拶をし、将来への抱負を語った。その中で今から出ていく社会は「これまで20年間学んできた学問や経験だけでは到底対応できない、数多くの問題を抱えている」とし「世代を問わず団結し、学びの姿勢を忘れず、常に新しいことを考え続けることで、道は自然と見えてくるはず。その先頭に立って、明るい未来を創っていくリーダーになる」と述べた。
張惺さんは1995年、神戸生まれ。「Tehu(てふ)」の名でデザイナー・プログラマー・演出家として多くのプロジェクトの企画・制作を手がける一方で、中高生を対象としたIT教育を展開するライフイズテック株式会社のクリエイティブプランナー、新興コンサルティングファーム・TEAMBOXの取締役最高クリエイティブ責任者、講談社のWebメディア「現代ビジネス」技術責任者を務めるなど、多くの領域で活躍している。灘中学校・高等学校を卒業後、慶応義塾大学環境情報学部に進学(休学中)。
父親は神戸中華同文学校で教鞭をとるかたわら、西日本華文教育者協会の会長、西日本新華僑華人聯合会副会長など華僑・華人団体の要職を務めている張述洲さん。司会やナレーターとしても活躍している。
以下は張惺さんによる「成人節」式典での挨拶。

2016年1月10日
张惺在神户华侨总会主办的《2016神戸華僑青年成人節》上的发言

尊敬的各位来宾、各位老师、各位朋友:
首先感谢神户华侨总会为我们举行成人节仪式,同时感谢各位在百忙中出席今天的成人节仪式。
今年是我们步入20岁的一年。
回想起我们在神户中华同文学校学到的中国语、中华文化;回想起我们的高中生活;想到现在的大学生活、以及将来 走向社会的生活。二十岁,意味着我们 肩负责任的开始;意味着我们 要独立地面对自己、面对家人、面对社会。一句话,我们要面对时代赋予我们的责任。
在日本,人们常说:お酒解禁,但是,从你喝到第一口酒的时候,同时意味着我们人生的酸甜苦涩也开始了。
下面,请允许我再用日语讲几句。

同文学校の学内朗読コンクール以来、おそらく、10年ぶりに大勢の前で中国語でお話をさせていただきまして、大変緊張いたしました。
日本語でもあらためて申し上げます。
この度、このような場を設けてくださった皆様、そしてお忙しい中お集まりいただきました皆様に心より感謝申し上げます。
私自身、8月に20歳の誕生日を迎え、日本酒とワインの美味しさを少しずつ理解しようとしている真っ最中ですが、この場にやって来てあらためて、ああ、ついに、自分も成人かあ、と感慨深く思っています。
中華同文時代の懐かしき旧友も多く集まってくれたこの場で、新成人を代表してご挨拶させていただく光栄に預かり、身が引き締まる思いです。
さて、本日は、私が考える、この1995-96年生まれ世代の社会における「責務」について、少しだけお話をさせていただきたく存じます。
在日中国人、言い換えるならば、本音と建前が飛び交う中で常にバランスを考えねばならない身として、私は国際社会における空気感の変化を意識せずにはいられません。世界的に見ても、冷戦終結以降続いてきた穏健外交の時代は終わりを告げ、積極的平和主義の風が吹き荒れています。国家対立以上に根深い、宗教/宗派間の対立の時代が、幕を開けようとしています。
そんな中、日本を心から愛する一人の市民として、そしてまた一人の中国人として、感じることがあります。それは、これから我々が出て行く「社会」が、これまで20年間学んできた学問や経験だけでは到底対応できない、数多くの問題を抱えているということです。
これは国際問題に限った話ではありません。
もっと身近なところにも表れています。
僕らの小学校時代、学校に来て第一の話題は前の日の夜のテレビ番組でした。10年が経過した今、モバイルインターネットが普及して、テレビの視聴率は右肩下がり。子供達はテレビではなく、YouTubeを見ています。IT技術を扱う力は当然のごとく必要とされ、今、中学生・高校生の親御さんの間で人気急上昇中の習い事は「プログラミング」なんだそうです。
時間は、過去にも増して猛烈なスピードで前に進んでいます。これにしがみつき、さらに未来を創ることは、決して簡単なことではありません。
それじゃあ、どうすれば、この世界をより良い方向へ動かすことができるのか?僕は、20年間もかけて、何を学んだのか?
考えに考えた結果、一つの答えにたどり着きました。
私たちは、決して、知識と計算力だけを得るために学校へ通っていたわけではありません。我々が本当に学んでいたのは「学ぶ力」であり、「学ぶ習慣」そのものだったのではないでしょうか。学びは子供だけのものではなく、大人になってからのほうが大きな意味を持つのではないでしょうか。
そう思って、僕は今、大人になる第一歩として、相手を問わず常に、学べるところは学び、提供できるものは提供する、ということを心がけながら生きています。
社会を一変させる新たな概念を生み出すには、学んだことを生かすだけではなく、常に学び続け、常に新しいことを提案し続ける必要があると考えているからです。
社会が大きく変わってゆく、転換期であり過渡期でもあるここからの10年間を、20代という最も活発な年齢で過ごす僕らの世代は、はじめは自分の周りの半径五メートルの範囲からでいいので、新しいことを常に考え、実践していく「責任」があるのではないでしょうか。
そのためには、この世代のみんなが団結することが最重要なのはわざわざ言うほどのことでもありません。
しかし、それと同じぐらい大切なのは、やはり、先人や年長者に学び、鞭撻を受けることであり、また、自分よりさらに若い人たちからの刺激を常に楽しんで受け入れられる心の広さだと思っています。
世代を問わず団結し、学びの姿勢を忘れず、常に新しいことを考え続けることで、道は自然と見えてくるはずです。
そしてその先頭に立って、明るい未来を創っていくリーダーになる。
それが私の決意であり、我々がやらねばならないことだと考えています。
最後に、僕の大好きな、パーソナルコンピューターの父・アラン ケイ の言葉をご紹介して、ご挨拶を締めたいと思います。
The best way to predict the future, is to invent it by ourselves.
「未来を予想する最も良い方法は、自分たちで発明してしまうことだ。」
未来を受け入れるのではなく、常に未来を創る側でいたい。私もずっとそう思っています。今日、私たちはそのすべての準備運動を終え、スタートラインに立ちました。まだ始まるのはこれからなのに、これほど多くの方々に祝っていただけること、大変嬉しく思います。
あらためて、心より御礼申し上げます。
さて、長々と日本語で話してしまいましたので、最後ぐらいは、中国語で締めたいと思います。
二〇一六年 一月 十日
新成人代表 張 惺  
謝謝大家!

【関西新聞】

  • 2015年12月25日(金)13時18分

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今年はシルクロード観光年/中国国家観光局(大阪)

【可愛Japan】

  • 2015年10月16日(金)22時09分

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関西華文時報presents<可愛Japan>の第2号発行しました。
東京のオノデン本館(秋葉原)やオーエスドラッグ原宿店、渋谷店でも配布始まりました。
表紙はイラストレーターSHIROJIさんの萌えキャラで。